ここが違う!英会話サロン Eiga-De-English 4つのこだわり

POINT 1 映画の登場人物がしゃべる生活英語を視覚、聴覚から学べる授業

授業風景

先生が一人で授業を行う個人・グループレッスンでは、授業の回数が増えるにつれ、先生の発音のクセに慣れ、又、先生も生徒の知っている範囲の英語でゆっくり、わかりやすく授業を行うため、 短期間で英語がかなり上達したという錯覚に陥ります。当サロンでは、映画の中で様々な登場人物の会話を聞き取れる広範なヒアリング能力を付け、視覚、聴覚から日常生活英語の真の習得を目指します。当サロンの映画で学ぶことは、留学に最も近い留学疑似体験と言えます。映画の登場人物の会話をあなたは、その場に居合わせ、傍観でき、留学してネイティブの会話を解説付で見聞きしているのと同じです。

日本人が、この世に生を受け、最初に学ぶ言葉はお母さんからです。お母さんの言った言葉のまねをする、それから10年間、小学校低学年位までの間に、 色々な人の言う言葉のまねをして、日本人は皆、日本語を相当話せるようになります。 英語も同じで、当サロンでは、生活英語を学ぶ手段として、映画を第2の母親と生後10年間で会う人々と位置づけ、愛情を持って繰り返し反復練習させられて日本語を学んだように映画のセリフを まねて覚えるくらいDVDを反復視聴・発声することが日常生活英語上達の極意と考えます。授業では、重要表現をプロジェクターを使った迫力ある画面を見ながら一流の講師陣から楽しく学び、 DVDや独自開発の重要語句をまとめたオリジナル教材を反復練習することで、確実に生活英語が身につきます。

POINT 2 卑語・俗語も反面教材として積極的に取り上げる

授業風景 映画の中で頻繁に使われ、親しい人間関係を築き上げる上で、大変重要な役割を果たす、通常の学校のレッスンでは避けられがちな、 卑語・俗語の使われ方を学び、真のコミュニケーションスキルの習得を目指します。

POINT 3 採用講師陣へのこだわり

採用講師陣へのこだわり 日本での英会話講師の仕事をワーキングホリデー感覚でアルバイト的に考えているネイティブ外国人講師や就労できない観光ヴィザしか持ってない講師が多い中、当サロンでは、授業の質・レベルを落とさないためにも、なまりやクセの無い米国標準英語(放送標準語)を話す、米国の一流大学を卒業した一般教養・常識・品格のある講師に、数年間講師として勤務できる就労ヴィザを取得させて長期的に会員生徒の指導ができる責任体制を取っております。
従って当サロンで学べば、安心して、世界に恥じない標準英語が身につきます。又、ハリウッド映画を教材としている関係で、映画の中に出てくる米国文化のトレヴィアを米国人ならではの解説エピソードとして授業で触れます。

POINT 4 授業の雰囲気をリラックスさせる英会話サロン

ドリンク 授業の雰囲気をリラックスしたものにし、質疑応答をできるだけ普段の会話に近づける目的で、冷・温蔵庫に入れたコーヒー、炭酸飲料、オシボリ、 ビール、チューハイ等を無料で提供しております。
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