

先生が一人で授業を行う個人・グループレッスンでは、授業の回数が増えるにつれ、先生の発音のクセに慣れ、又、先生も生徒の知っている範囲の英語でゆっくり、わかりやすく授業を行うため、
短期間で英語がかなり上達したという錯覚に陥ります。当サロンでは、映画の中で様々な登場人物の会話を聞き取れる広範なヒアリング能力を付け、視覚、聴覚から日常生活英語の真の習得を目指します。当サロンの映画で学ぶことは、留学に最も近い留学疑似体験と言えます。映画の登場人物の会話をあなたは、その場に居合わせ、傍観でき、留学してネイティブの会話を解説付で見聞きしているのと同じです。
日本人が、この世に生を受け、最初に学ぶ言葉はお母さんからです。お母さんの言った言葉のまねをする、それから10年間、小学校低学年位までの間に、
色々な人の言う言葉のまねをして、日本人は皆、日本語を相当話せるようになります。
英語も同じで、当サロンでは、生活英語を学ぶ手段として、映画を第2の母親と生後10年間で会う人々と位置づけ、愛情を持って繰り返し反復練習させられて日本語を学んだように映画のセリフを
まねて覚えるくらいDVDを反復視聴・発声することが日常生活英語上達の極意と考えます。授業では、重要表現をプロジェクターを使った迫力ある画面を見ながら一流の講師陣から楽しく学び、
DVDや独自開発の重要語句をまとめたオリジナル教材を反復練習することで、確実に生活英語が身につきます。